キャラクターを作る
描くか説明すれば、歩き・身振り・発話ができるキャラクターになります。手足は実際の関節で回るので、動きが動きとして読めます。無料、ブラウザ内で処理。
よくある頼み方
動けるキャラクターこそが、スライドショーを「見ていられるもの」に変えます。多くの道具は静止画で止まります。
キャラクターは肩と腰でつながった部品でできているので、腕は肩から振られます。全体が滑っていくのではありません。
一度作ればそのまま使い回せます。保存して、別の作品に持ち込み、違う動きをさせられます。
キャラクターはファイルとして保存できるので、気に入ったものを次の作品に持ち込めます。他の素材と同じように出し入れできます。
FAQ
自分で描けますか
はい。描いたものが、あとから姿勢を変えられる構造付きのキャラクターになります。
動きは何種類ありますか
12 種類。速さと大きさの調整が付いています。
複数人を同じ場面に出せますか
はい。それぞれに位置・大きさ・動きを持たせられます。
喋らせられますか
はい、口の形が音声に追随します。
書き出して再利用できますか
はい、キャラクターはファイルとして出し入れできます。