TutuCut

動画をつなげる

複数の動画を順番に一本へ。サイズが違っても自動で合わせます。

動画をここにドロップ、またはクリックして選択

MP4 · MOV · MKV · WebM · 音声 · 画像 · 字幕 · ZIP

複数の動画を無料で一本につなげます。タイムラインでクリップをドラッグして順番を決め、チェック一つでクロスフェードも。サイズの違う動画は一つの枠に収めます。アップロード不要、登録不要、透かしなし。

いくつかのクリップを一本の動画につなぐのは、編集でいちばん基本的で、いちばんよく使う作業です。別の日に撮ったものも、別の端末から書き出したものも一緒にできます。

複数のファイルをまとめて選ぶと、タイムラインに順番に並びます。順番が違っていたら、タイムライン上でクリップをドラッグして入れ替えてください。タイムラインの並びがそのまま書き出しの順番です。素材を足したいときは「さらに追加」をクリックします。

サイズが違っても問題ありません。枠の形は 1 本目の動画に合わせ、ほかの動画は縦横比を保ったまま枠内に収め、必要な部分には黒帯を入れます。引き伸ばしや切り取りは一切しません。

よくある質問

サイズの違う動画も結合できますか
できます。枠には 1 本目の動画にいちばん近い標準比率(16:9 や 9:16 など)を使い、ほかのクリップは縦横比を保って収めます。切り取らずに黒帯で埋めます。別の比率にしたい場合は、フルエディタを開いてキャンバスの比率を変えてください。
トランジションは入れられますか
入れられます。パネルで「クリップ間をクロスフェード」にチェックを入れると、すべてのつなぎ目にクロスフェードが入ります。黒へのフェード、スライド、ズームなどほかのトランジションは、フルエディタで使えます。全部で 13 種類あり、長さも調整できます。
一度に何本まで結合できますか
本数の上限は設けていません。クリップが多く合計が長いほど書き出しに時間がかかるだけです。実際にどこまで処理できるかは端末のメモリ次第です。
フレームレートが違うとカクつきますか
書き出しではすべてのクリップを一つのフレームレート(既定はプロジェクトのフレームレートで、新規プロジェクトは 30fps)で描き直すので、フレームレートが混在していても乱れません。ただし、フレームレートの低いクリップが滑らかになるわけではありません。
クリップごとに音量が違う場合は
各クリップは自分の音を保ったまま順番に再生されますが、音量が自動でそろうことはありません。フルエディタを開いてクリップを選べば、個別に音量(0〜200%)を調整できます。

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