早回しにする
長い記録を 2 倍・4 倍・8 倍・16 倍に縮めます。始める前に出来上がりの長さが分かります。ブラウザ内で処理、無料、透かしなし。
このページで完結動画をここにドロップ、またはクリックして選択
MP4 · MOV · MKV · WebM · 音声 · 画像 · 字幕 · ZIP
一時間の雲、午後いっぱいの塗装作業、長い移動 — ゆっくりとしか変化しない素材は、まさに早回しのためにあります。
このページには速い側の倍率だけを並べています。16 倍なら一時間が 4 分弱になります。
速度を変えると音声は残りませんが、早回しではそれで構いません。16 倍の音はどのみち聴けたものではないからです。音が欲しければ後から音楽を載せてください。
FAQ
どのくらい速くすればいいですか
被写体の遅さ次第です。雲なら 8〜16 倍、人が作業しているなら 4 倍で十分なことが多いです。
容量はかなり小さくなりますか
たいていは。映像そのものが短くなるからです。16 倍なら長さは 16 分の 1 になります。
なぜ音が無いのですか
速度に合わせるには再標本化が必要でブラウザでは終わらず、早回しの音はそもそも使い道がありません。あとから「音楽を入れる」をお使いください。
コマを間引いていますか
間引くのではなく、一枚を見せる長さを変えています。元の滑らかさはそのまま残ります。
時間はどのくらいですか
元の長さにほぼ比例します。すべてのコマが一度エンコーダーを通るためです。